【説明】 活断層資料と歴史地震データを統合して得られた地震危険度分布図の例: 「震度5」以上を被る平均再来間隔 [左上] 内陸および日本海岸沖の地震による場合(活断層資料に基づく推定) [真中] 太平洋岸沖の地震による場合(歴史地震データに基づく推定) [右下] 両者を合わせたもの (巨大地震の余震や関東地方のやや深い地震は計算には含まれていない。) [事務局](註:上記の「危険分布」地図は客観的なデータであり、安全等を保障するものではない。)